Home
|
ログイン
|
言語
|
Quick Product Locator
|
お問合せ
|
オフィス
Home
»
ソリューションの概要
»
物理プロトタイプテスト
»
Rotating Machinery testing 回転次数比解析
»
Rotating Machinery オプション
1Dマルチドメインシステムシミュレーション
3D仮想プロトタイプシミュレーション
物理プロトタイプテスト
»
LMS Test.Lab 振動騒音試験向けソリューション
»
Acoustics 音響試験
»
Structural testing 構造試験
»
Ground vibration testing 地上振動試験
»
Rotating Machinery testing 回転次数比解析
回転次数比解析について
Signature testing シグネチャ試験
Time Recording & Throughput Processing 時間軸データ収集&処理
Order tracking オーダートラッキング
Angle domain processing 角度領域処理
Run Data Averaging & Comparison ランデータの平均&比較
Offline RPM-extraction オフラインRPM抽出
Kalman Processing カルマンフィルタ
Time Variant Frequency Analysis 時間-周波数分析
Time data acquisition and processing 時刻歴データ収集&処理
Turbine testing タービン試験
Torsional vibration analysis ねじり振動解析
Mobile testing モバイル試験
Rotating Machinery オプション
»
Turbine testing タービン試験
»
Transfer Path Analysis 伝達経路解析
»
Environmental testing 振動試験
»
Durability Testing 疲労耐久試験ソリューション
»
Vibration Control 振動制御試験
»
LMS SCADAS データ収集フロントエンドシステム
»
LMS SCADAS III 多チャンネルデータ収集フロントエンド
»
マイクロホン
»
体積速度加振器&内蔵センサー付加振器
»
テストデータ管理&レポート作成
»
振動音響アナライザー
»
振動騒音試験のオプション
»
LMS Test.Lab Rev 11 - 主な新機能
エンジニアリングサービス
カスタマーサービス
Back
Share
LMS Test.Lab Rotating Machinery – オプション
LMS Test.Lab CAN-bus サポート
LMS Test.Lab CAN-bus supportは、LMSのフロントエンドを介したデータ収集と並行してCAN-busデータの収集を行います。CAN(コントローラーエリアネットワーク)は、ISO 11898(高速)とISO 11519(低速)の両規格で定められた、メッセージ志向のシリアルバスシステムです。LMS Test.Lab CAN-bus supportは、乗用車で広く使用されているCAN 2.0B規格(拡張フレームフォーマット)とトラックおよびバスで使用されるJ1939規格をサポートしています。CANチャンネルは、通常の準静的チャンネルとして扱われ、トラッキングチャンネルとして利用することや、動的データにさらに注釈を追加するために使用されます。
LMS Test.Lab Audio Replay and Filtering オーディオ再生とフィルター処理
市販のPC オーディオ設備を用いて直感的にオーディオ再生が可能であり、再生中は会話型でリアルタイムのフィルター処理を施すことができます。再生セッションは様々なTest.Labディスプレイから簡単に開始することができ、それによってオリジナルの時間トレースが自動的に再生されます。ユーザーが定義できるデータリストから一回再生や繰り返し再生が可能です。
LMS Test.Lab Time Recording 時系列レコーディング
このオプションは、トラッキング測定とオンラインの狭帯域分析(ウォーターフォール、次数、スペクトル)を実行しながら、生の時刻歴レコーディングを行います。時間軸データは、オンラインの測定性能に影響を及ぼすことなく、ホストPCのハードディスクにTDFまたはLDSFフォーマットで直接書き出されます。
LMS Test.Lab Signature Data Post-processing シグネチャデータのポスト処理
このソリューションはシグネチャ試験プロセスにおけるトラッキングしたスペクトルデータ(ランアップまたはランダウンの狭帯域データ)の分析とポスト処理を行います。全体的な問題評価のためや、FFT、オクターブマッピング、ウォーターフォール平均化、複数ランのマージ処理、次数セクション/周波数セクション/ラウドネス/シャープネスの計算など、物理現象をより的確に捉えるために必要なさらなる処理のための包括的な関数リストが含まれています。
LMS Test.Lab Multi-reference Post-processing マルチレファレンスポスト処理
LMS Test.Lab Multi-Reference Post Processingは、共通の処理パラメータセットをもとに複数のスループットファイルを効率的に処理します。LMS Test.Lab Multi-Reference Post-processingは、スペクトル収集アプリケーションで収録された時系列データなどの定常的な測定データに対応しており、オートパワーとクロスパワーを処理することができます。LMS Test.Lab Multi-Reference Post-processingは、多点入力/多点出力のFRF(H1、H2、Hv)、部分コヒーレンス、および伝達特性のオートパワーとクロスパワーを入力とするオフライン処理機能を提供します。
LMS Test.Lab ANSI-IEC Octave Filtering ANSI-IECオクターブフィルタ処理
Signature Throughput Processに対するアドインにより、時間領域ベースの1/1, 1/2, 1/3, 1/6, 1/12または1/24 オクターブフィルタの適用が可能になります。結果の時刻歴トレース(それぞれは個々のオクターブバンドに対応)は、トラッキングとトリガー処理を施すことでさらに処理され、最終的にオクターブマップとすることができます。このアドインは、データ収集中またはオフラインのスループット処理中に使用できます。
LMS Test.Lab Harmonic Removal 高調波除去
ヘリコプターや回転機械類(定常またはゆっくり変化するRPM)など、回転コンポーネントを含む構造物に対して実稼働モーダル解析を実施する場合、コンポーネントの高調波が試験結果に影響を与える恐れがあります。LMS Test.Lab Harmonic Removalアドインでは、時間軸データから高調波成分を除去することができます。
Back
Share
この製品の詳細または技術的なご質問があればこちらにご記入下さい
» News
» Application Cases
Cummins社がLMS Test.Labを用いてNVH試験の効率を向上